和紙と額の感じについて
■詩人せいの文字を引き立たせる味のある和紙
味のあるほじゃほじゃ(和紙の耳といいます)がついた和紙を京都から取り寄せています。何十種類という和紙を無意味に^^試してきました。
詩人せい余談:今でこそ、僕もだいぶ字もうまくなりましたが、日本放浪中は、「字なんて汚くてもいい!和紙なんて関係ない!ハートが大切だ!!」と、頑固に突っ張っていました(笑)今はわかります。字に自信がなかったからだと思います^^
■額
清潔感があり、とても高級感のある額です。
和・洋どちらのお部屋にもあいますよ。
■額サイズ(300×400×30mm)
■作品サイズ(130×180mm)
額はナチュラル・ブラウンからお選びできます。
■おまけ。らっかん(ハンコ)もかわいいんですよ。
らっかんは屋久杉でできた手作りのものです。屋久杉のエネルギーがつまっていますので、詩全体から何か素敵な気持ちが届けばとこんなところからも※愛あ〜るダストを意識しています。
詩人せい余談「らっかん物語」:僕がデビュー当初(放浪中)はらっかんの存在すら知りませんでした。でもあるとき、お客さんに「ハンコが無いと作品ならないんだよ」って言われ、欲しいな〜って想ってたら、偶然作ってくれる人が現れました。その方は、木の声を聴いて削ってると角が残ったと言っていました(ハンコの背中にこぶ有)^^僕らしいらっかんにとても気に入っています。
愛あ〜るダストとは?愛あ〜るマジックとも言う。
少しでも温かい気持ちを届けよう!という想いから、詩の作品はもちろんですが、それだけではなく、ちょっとした仕掛けや目に見えないけれど伝わる(かもしれない)想いなど、愛あ〜るダストとして魔法をかけています。
ディズニーランドなどの世界で使われている、ピクシーダスト(妖精の粉)ということばからつくった造語です。
|